クリーニング フジドライ高品質クリーニング

洗濯研究所

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フジドライが開発したプロ仕様の洗剤を販売中

トピックス

クリーニング店のお客様からのよくある質問

Q: ドライクリーニングはどうやって洗うの?

A: ドライクリーニングは水洗いと違って水より比重の軽い石油系の溶剤で洗うため衣類に負担を与えることなく洗浄することができます。多くのクリーニング店は使用済みの溶剤をフィルターに通した後に再利用するので溶剤が徐々に汚れてきますが、当社はフィルターを通した後に、溶剤をきれいに蒸留して毎回、新液で洗浄するので安心してご利用ください。きれいな溶剤で洗っているところをいつでも見学できます。是非工場見学にも足を運んでください。



Q: ビニールの包装はつけたまましまって大丈夫?

A: ビニールの包装は運搬中の商品保護のためのものです。しまう際は取り外してください。ロイヤルコースや、流水ウエットDXは通気性のある包装紙なので、そのまましまえます。



Q: Yシャツをクリーニングにお願いしたらボタンが割れてきたのですが…

A: 当社でクリーニング後に割れてしまったボタンはYシャツに限り無料で交換いたします。V-SHOCKという割れにくいボタンに付け替えいたします。



Q: クリーニングに出したのに夏に着用したお気に入りのワンピースの脇の下が黄ばんでしまった

A: ドライクリーニングだけでは汗の成分は除去できません。ドライと水洗いの流水ウエットDXコースをお薦めいたします。水洗いできない商品も当社で開発した特殊クリーニング方法により水洗いが可能です。さっぱりきれいに仕上がりますので、是非一度お試しください。



Q: クリーニングに出すたびにハンガーが増えてしまいます。処分してもらえるの?

A: 当社のクリーニングでしたら無料で処分またはリサイクルさせていただきます。 また、ハンガーの本数に応じて、ポイント還元等もしておりますので、遠慮なく店頭にお持ち下さい。



Q: シミは洗って落ちないの?

A: シミと汚れは別の状態であると考えてください。汚れは生地の表面に付着したもので、超音波による前処理の後、クリーニングすれば落ち易くなります。シミは、生地の中にまで浸透していることが多く、特殊な薬剤と、染み抜き用の溶剤を噴霧して除去いたします。またシミは、時間の経過とともに水分が蒸発してしまうため落ちにくくなります。お早めにシミに手をかけずにお持ちください。



Q: ジュータンが大きすぎて店頭にもっていけません?

A: 布団やカーペットのお預かりの際には、宅配サービスも しておりますので店頭にてご相談ください。または、本社工場(℡028-662-7241)までご連絡いただければ、担当者が引取日等ご相談させていたきます。宅配料別途1回につき何枚お預かりでも500円になります。

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クリーニング屋さん選びのポイント

街中にはたくさんのクリーニング屋さんが店舗展開しています。今回は、クリーニング屋さんを選ぶときのポイントをご紹介いたします。 本日取り上げるポイントは溶剤管理です。

溶剤管理とは何でしょうか?ドライクリーニングは石油系の液体にドライ用の洗剤を入れて衣類を洗います。このドライ溶剤はもともと石油製品のため、高額で、一度洗って廃棄するというわけにはいきません。

車のオイルのように、フィルターを通して、溶剤の汚れを取りつつ、ドライ溶剤は繰り返しドライの洗濯機の中で使用されます。

当然、何度も洗っていくと透明だった液体は汚れて行き、最後は真っ黒い液体となります。家庭の水洗いもそうですが、汚れた液体のままでは洗いませんよね?溶剤の汚れ具合の見本をお見せします。

では、この汚れたままの液体で洗うとどのようなことが起こるのでしょうか?フジドライではどのように管理しているのでしょうか?

プレスの方法をご紹介いたします。まず、プレスの方法ですが、弊社はアパレルフォーミングプレスを行っております。

プレスはすべてアイロンで行っていると思ってる方が多いのですが、実はあまりアイロンは使用しません。人は立体的で厚みがあります、ですからプレスも立体的に行います。このほうが着用したときの着心地がよいのです。

アイロンは全て蒸気を使用してます。電気は使用しないので焦げることはございません。

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クリーニング店で衣類のリフォームもできるんです

4月になり衣替えの時期を迎えると多いのが衣類のリフォームです。昨年と比べて体系が変わったり成長したりと、着用していた洋服も寸法修正しないと着用できない場合もあります。

近年は、町のリフォーム屋さんも少なくなってきました。そこで最寄のクリーニング店に依頼してみてはどうでしょうか?弊社も社内処理できる修理と 専門のリフォーム屋さんに分けて処理をします。

リフォームも色々な方法や、仕上がり品質があり、弊社では通常のリフォームからオーダーまで幅広く取り扱いしております。その他、他社にはない格安のイージーリフォームも実施しております。

ここでかけつぎの技術をご紹介します。次にイージーリフォームです。

仕上がり品質にも違いは出ますが、実際に料金はイージーリフォームの場合、直径1cmの穴で800円、かけつぎの場合ですと、8000円と、10倍のちがいがあります。

お客さまのご予算と、仕上がりのこだわりに合わせて、様々な技術と、料金体系をそろえております。
その他、裾上げやウエスト寸法修正などのリフォームもさせていただいてます。

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衣替えの時期です、クリーニング店を上手に利用しましょう

4月になると段々あたたかくなります。そう衣替えの時期です。家庭で洗える商品と、クリーニング店にお任せする商品を上手に区別して、かしこく利用しましょう。

まず最初に注意するのは洗濯表示です。これは基本中の基本になります。家庭で洗えるものの基本は、水洗い可能の洗濯表示がある商品にしましょう。

ただし、水洗い可能でも新JIS表示の場合、桶のマークの下に2本アンダーバーがある商品は、弱い洗い方をしなくてはならないので、心配であればクリーニング店にお願いしたほうがよいでしょう。また、手洗い表示の商品も、クリーニング店にお願いしたほうが安全な場合もあります。

そして、ドライクリーニングの表示しかないものに関しては、必ず、クリーニング店にお願いしてください。ドライのみの商品を、水洗いしてしまうと、どのようなことが起こるのでしょうか?

例えば、ウール100%の商品ですと、縮みと風合い変化がおきます。スーツなどの場合は、型崩れしてしまうものもあります。デザインブラウスや、チュニックなどは色落ちしてしまう商品もあります。

このように洗濯表示を必ず確認してから、家庭洗濯をするようにしてください。クリーニングに出す頻度はどのくらいが目安かといいますと、基本的には直接肌に触れる商品は着用後、すぐに出していただいたほうがよいでしょう。

コートや、ジャンパーなどのアウター商品は1シーズンに2回位はクリーニングに出すことをおすすめいたします。よく、マメに洗うと商品の傷みが速くなると思っている方が多いのですが、実はマメにクリーニングすることで、商品の汚れが取り除かれ、大気中の空気と触れて酸化するのを防ぐことになります。汚れが残ったまま衣類を放置すると、生地の酸化が進み、変色やカビ、風合い変化が起きますので注意しましょう。

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ぬいぐるみと毛布の洗い方について

ぬいぐるみは単なる汚れだけでなく、ダニやカビの温床になっていることがあるので、できれば洗った方がよいでしょう。ぬいぐるみも素材によっては家庭で洗うことが可能です。

ぬいぐるみの洗濯のポイント
まずは水洗いができるかどうか、洗濯絵表示を確認し、分からなければメーカーなどに問い合わせしてみましょう。

ぬいぐるみの中に入っている素材にもよりますが、ポリエステルやパイプ、ビーズなどは、つけ置き洗いや優しく押し洗いすれば、きれいになります。ただし、中身が発砲スチロール素材のビーズは洗うのには適していません。

洗濯機OKマークがついていれば、洗濯ネットに入れて、洗濯機の「手洗い」モードで洗っても構いません。お子さんや、赤ちゃんがよく触れるぬいぐるみだけに、使用する洗剤は、蛍光剤や漂白剤、着色料が無添加のものをおすすめします。

また、素材によっては、おしゃれ着用洗剤もオススメです。洗えない素材の場合は、除菌スプレーなどで消臭・防菌をしてダニやカビを防ぐために、風通しのよい場所で日光にさらすとよいでしょう。

家庭で洗える毛布の洗い方
まずは、洗濯機マークや手洗いマークが付いていることを確認。洗濯機に毛布が入れば、洗濯機の毛布モード、なければ手洗いモードなどの弱水流で洗いましょう。あとは、通常の洗濯の工程でOK。ウール100%の毛布は水洗いをすると風合いが硬くなってしまうので、ドライクリーニングをしてください。
毛布が洗濯機に収まらない場合
お風呂の浴槽などを使い、押し洗いをしてください。

浴槽にぬるま湯を張り、おしゃれ着用洗剤を溶かして、毛布を入れて足でまんべんなく踏んで押し洗いしていきます。2~3回すすいだら、 浴槽の淵に毛布をかけ水気を切ってから脱水しましょう。

色や柄によっては色落ちする可能性もあるので、洗う前に目立たない部分に洗剤をつけ、しばらく立っても色が落ちないかをテストしてみましょう。

そして、キレイに洗濯した毛布を、「よりふわふわに、清潔に保つためのお手入れ」もご紹介しましょう。

おしゃれ着用洗剤で優しく洗った後、最後のすすぎの時に柔軟剤を加えてすすぐと、肌触りのいいふわふわとした仕上がりになります。

毛布を早く乾かすためには、干す時に、2本の物干し竿にM字型にかけて干すのがオススメです。直射日光が当たると色褪せしてしまうものもあるので、干し方の絵表示マークを必ず確認して、陰干しマークがあるものは、日陰に干しましょう。

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洗濯物のにおいの取り方について

先週、菌の増殖で臭いが出るというお話をしましたが、では、ニオイは消せないのでしょうか?

実は繰り返し洗濯をするだけではニオイが取れないことは多々あります。菌がニオイの原因ですから、菌を殺さなければなりません。一番効果的なのは、熱湯での除菌です。

大きめの鍋を煮立てて、ニオイのする衣類を入れ3分~5分沸騰させます。大きい鍋でも1点づつ作業をすることをおすすめします。衣類が鍋につくと焦げる場合があるからです。

デリケートな素材の場合や、大きい鍋がない場合は、浴槽などを使用して40度くらいのお湯に漂白剤をいれてつけ置きしてみてください。

つけ置きの時間は1時間が目安です。その後は必ず洗濯機で洗ってください。以前もご紹介しましたが、漂白剤は大きく分けて塩素系と酸素系があります。

塩素系は漂白力が強いため、白い衣類やタオルに使用したほうがいいと思います。酸素系は黄ばみや汚れに反応するものなので、色物にも使用できます。

あと気を使ってほしいのが洗濯機です。2週間から1ヶ月に1度は洗浄剤などを使用することをおすすめいたします。それと洗濯後も必ずフタをあけて乾燥するようにしてください。

ちなみにお客様からのお預かりの商品で取れにくいニオイはどんなにおいかご存知ですか?

通常の生活臭であれば取る方法はいくつかあるのですが、【こぼした灯油のニオイ】と火事の【こげたニオイ】はなかなかとりきれないことがあります。

火事は不慮の事故といえますが、灯油の給油の際には衣類につかないようにご注意ください。

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いやなにおいの原因と対策について

先週、柔軟剤のお話をしましたが、柔軟剤の中には衣類をやわらかくする効果や、香りつけの効果だけではなく、消臭、防臭効果が得られるものもあります。タバコや食べ物のにおいや、部屋干し中のいやなにおいも消臭、防臭効果で緩和されます。

では、部屋干しのいやなにおいはどうして起きるのでしょうか?汚れやにおいの染み付いた洗濯物を長時間放置すると【雑菌】が繁殖してにおいが増殖します。第一には洗濯物をためずに洗うことを心がけてください。また、洗濯層に入れたままの放置は菌が増殖しやすいので避けましょう。

洗濯後も、濡れたまま長時間放置すると菌が繁殖しやすくなります。一度繁殖した雑菌は完全にはなくなりません。

そして、色柄物の移染もする可能性があります。そして、白い衣類が薄いピンク色になってしまうこともあります。これは酵母菌が原因です。酵母菌は空気中に常に滞在していて、湿った衣類を好んで増殖します。

部屋干しのいやなにおいが発生する原因は、水分によってニオイ菌が増殖するのが一番の原因です。部屋干しは室内の湿度があがり、衣類の水分が蒸発しにくくなります。湿った状態が長いと、ニオイ菌が増えてしまいます。

また、洗濯槽も汚れているとカビが繁殖しニオイの原因となります。洗濯洗剤の量が規定より多くなると、洗剤が洗濯槽に残留し、菌を発生させてしまいます。洗濯槽に菌が発生すると、洗濯物が臭ってしまいます。

菌の繁殖と消臭、防臭は残留水分との戦いです。早く乾かすことと、乾いたときに除菌をすることが一番適切な方法です。しかし、除菌は液体を使用するものがほとんどなので、その水分でまた菌が繁殖する可能性もあるので水分を手加減して除菌しなければなりません。

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柔軟剤について

今回は、柔軟剤についてお話したいと思います。まず、柔軟剤はどんな役目があるかをおはなしたいと思います。

その名の通り、衣類をやわらかくする役割の他に、表面をなめらかにして肌触りをよくします。柔軟剤のシリコン成分が覆うため、洗濯物の乾燥時間も短縮されます。また最近は香りつけの役目を併用する柔軟剤も多く販売されています。

柔軟剤と洗剤または漂白剤の相性はいいので、柔軟剤はどの洗濯洗剤とも併用できます。洗剤は洗濯前に投入しますが、柔軟剤はすすぎのタイミングで投入されます。

全自動洗濯機の場合は、問題ありませんが、2槽式の場合はご注意ください。ところが、全自動でも最初に洗濯槽に直接投入してしまうと柔軟剤の効果は薄れてしまいます。ちなみに漂白剤は洗剤と同じタイミングで投入してください。

柔軟剤を使用したときは十分に脱水時間をとってください。柔軟剤は製品にシリコンのような膜を張ってしまうため、脱水をしないと水分が閉じこもったままになってしまいます。脱水作業をすると逆に乾きがよくなるので、通常より早く乾くことになります。

脱水が不十分だと嫌なにおいの原因となります。除菌効果のあるものの場合でも脱水は長めにしてください。夏の日差しが強い日は、外干しの時間が長いと柔軟剤の香りがとんでしまいます。

洗剤の香りは洗いの工程である程度飛んでしまいます。ですので最近は柔軟剤に香り効果が付加されている商品が多くなっています。

香りを楽しみたい方は?香りつき柔軟剤+香りのカプセルなどを入れる。

香りを抑えたい方は? 香料の抑えた柔軟剤を使用する。

初洗いのタオルは? 水を染み込みやすくするため、素洗いをする(柔軟剤を使用しない)

肌触りの良さを実感したい場合。 繊維が寝ている方向と逆向きに撫でるか、パタパタとよく振ってから干すのがおすすめです。

また、消臭や防臭効果の商品も多くなってきています。共働き家庭に多い部屋干しの嫌な臭い対策の製品などニーズに合わせ多種多様となってきてます。

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カーテンについて

今回は、カーテンについてお話したいと思います。フジドライではクリーニングということだけではなく、お客様が快適に生活できるような提案もさせて いただいてます。

冬場は、暖房を使用しているご家庭がほとんどといえるでしょう。石油ストーブは、灯油が燃焼するとき、大量の蒸気を発生させています。それが原因で窓ガラスに結露ができます。レーヨンや、綿素材のカーテンは水分をよく吸収するためカビ発生の要因となります。

カビは以前ご紹介したように繊維に侵食し分解していきます。カビに侵食して紫外線を吸収した薄い素材のレースのカーテンは洗った瞬間に破れる可能性が高いといえます。

レースのカーテンは購入して2年くらいなら洗濯機で洗っても問題はないと思いますが、3年以上過ぎたものは手洗いをおすすめします。

では結露はどうして起きるのでしょうか?外気温と内気温の差が起きると特に結露は発生しやすくなります。この結露がカビ発生の要因となっているのです。

カビは梅雨の時期に警戒しなくてはと思っている方が多いのですが、実は冬場の部屋の温度差がカビ発生の要因となるため冬場の、部屋の管理が非常に重要といえます。ではどうしたらいいのでしょうか?

リビングや風呂場、台所など蒸気の発生源となる場所は、冬でも換気扇をまわしたりして熱を閉じ込めない工夫をしてください。換気扇は1日10時間回しても1ヶ月数百円くらいの電気代で済みます。

また冬場に、暖房器具を使用しないクローゼットの壁に結露ができたことはありませんか?これは暖房のついている部屋の暖かい空気が、冷え冷えのクローゼットのある部屋に流れ込み、温度差ができることで、結露が発生します。冬場はできるだけ各部屋同じ温度ですごされることをおすすめします。
また弊社ではカーテンの防炎加工も行っております。万一に備えて、一般家庭のカーテンにも防炎加工をおすすめしております。

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布団のクリーニングについて

今回は、人生の4分の1は御世話になっている布団についてお話したいと思います。
皆さんはお布団のケアはどうされてますか?

布団には目には見えないダニや汚れが内部に潜んでいます。布団1枚の中に生きているものや死骸まで合わせると数十万匹のダニがいると想定されます。ではどうすればいいのでしょうか?

布団を長持ちさせるには湿気をとるために日に干すことも大切です。干すことによって布団の中の水分が追い出されふっくらし寝心地もよくなります。 しかし天日干しだけではダニを死滅させることはできません。表面のダニはいなくなりますが、内側に逃げてしまうので、中にいるダニがいなくなるわけではないのです。

ダニ対策用の布団乾燥機の場合は布団をまんべんなく50度にして20分加熱すればダニを退治することはできますが1日おきにその作業をしなくてはなりません。

手軽で一番よい方法は、布団を丸ごとたっぷりの水を使用して洗う方法です。当然のことですが、クリーニング屋さんにご依頼ください。

コインランドリーで洗う方もおられますが、綿が片寄ったりしてしまいます。また乾燥機にかけるにしても、40分以上の時間を要します。

クリーニングの場合、洗浄後に加熱乾燥をするのでダニも100%死滅します。当社のようにアクアジェットクリーニングという方法を適用しているクリーニング店をおすすめいたします。

また羽毛布団も同様に中の羽毛を洗浄することで羽根がきれいになり、乾燥することで羽根が開き、空気の層ができることでふっくらあたたかく仕上がります。

来週は、布団とカーペットなどインテリア用品のクリーニングのお話をしたいと思います。

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